Jun Parker
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オーストラリアをベースに、日本のセンチメンタリズムをシティポップ風のサウンドに絡めて世界に発信していく活動をしているJun Parkerです。
デジャブのサウンド、聴いたことあるようで、聴いたことのない、心の奥の音の記憶を求めて。
合言葉はIt is time for funky nostalgia. そう、哀愁はグルーヴに乗せて。
そんなサウンドを南半球の乾いた南風に乗せて、日本に届けます。

映像/音源
活動履歴

ストリートライブ歴20年、カバーを中心にオーストラリアと日本を跨いで活動をしていました。
そして2021年から本格的にオーストラリアを中心にオリジナルソングを核とした音楽活動を始動。
2つのシングルリリースはオーストラリアにてラジオでも好評。
2022年はもう既にメルボルンで2つのフェスティバルに出演。
メルボルン日本夏祭りでは、夏祭りように作詞作曲に依頼を受け、オリジナルソングを提供。
さらにメルボルン市のバックアップを受けてストリートライブをSwanston St で敢行。
活動の輪をどんどん広げているところでござます。
今年はさらにオーストラリアの著名プロデューサーと組んでアルバム録音そして、そのジャケットは江口寿史先生が描きます。楽しみにしててください!

HP/SNS

https://www.junparker.com

   

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